標高2000メートルの亜高山帯では,まだ,ジョウザンミドリシジミがたくさん飛んでいた。 どの個体も羽はボロボロで,種の識別も困難なほどだ。 数頭のオスがテリトリー争いをしていた。 メスも見かけたが,こちらは羽はきれいだった。
E-3 150mm
(長野県茅野市北山)